という訳でカメラケース到着!
6/7に注文して6/11に届きました。
ここのカメラケースは革の色やステッチの色や素材まで選べて色んな組み合わせでカメラケースを作っていただけるので物凄く幸せな悩みに悩みましたがダークタン染めに惚れ込んでしまいお願いしました。
私が頼んだもの
GX200ケース&リストストラップ プレミアム(ケブラー糸)素材はサドルレザーのダークタン(手染め濃いめ)を注文。
¥9,800也
さらにネックストラップが欲しくなって追加注文。ケースと同じダークタン色にしていただきました。
¥2,900也
さらにさらに、ネックストラップ用デジカメアタッチメントが必要なことが判明!
追加で頼みました。
¥300也
何度も追加で注文してすみませんでした!
見ればみるほど、男臭さ満載で堪らんです。
ああ~こういうの好きだなぁ、涎を流しながらウットリしております。
モノというか存在として魅了にあふれてる感じ。
この革ケースはただ素材の良いだけの「イケメン」というより人を惹きつける魅力溢れる「良い漢」という感じがする。
細かいところまで丁寧に縫われていてそれでいて仕事は早い。
きっと作られている方が「良い漢」なんだろうな。
Aki-Asahi.com
http://aki-asahi.com/
※2010/1/15 追記※
昨日の晩に年末から行方不明だったGX200が出てきたのでコメントにていただきました「背面・側面がみたい!」という声にお答えしていろいろなアングルから撮ってみました。
まずは背面から

側面と背面

背面部はケースをつけたままでももちろん操作出来ます。
使い始めは少し違和感を感じましたが、今は全く違和感なく操作しています。
つぎに底部

底部は結構頑丈に作られており、ものすごく固いです。
使っているうちにだんだんいい感じに脱色してきました。

留め具はこんな感じです。

かなりフィットしているので留め具が外れていてもケースがカパッとハズレてしまうようなことはありません。
凄く丁寧に縫ってあることがわかるようにアップ

いかがでしょうか?
ご購入の際の参考になればと思います。
ちなみにこのケース、どこへいっても好評です♪
さて今度からGX200が拗ねないようにもっと使わないと(汗)